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2007年8月

2007年8月28日 (火)

横綱って…

朝青龍がモンゴルへ帰って治療するそうですね。
もう、そのまま引退してモンゴルで事業でも何でもやったら良いじゃないですかね。
生活には困らないでしょきっと。
だいたい、長い間休場を余儀なくされて、例えばその後復帰できたとしたって、結果残せるのですかね。
横綱に降格は無いですよね、駄目になったら引退ですよ。
今迄も外国人力士は沢山居たのだから、外国人だからというのは理由になりませんよ。
精神面であんなに弱かったなんて、正直びっくりしました。
横綱って、技術もあり、力もあり、精神も強い、そういうイメージを持っていたのですが…ね。
まぁ、今になって思い返してみると、この人は横綱になる前から精神面の子どもっぽさが垣間見える出来事が色々とありましたものね。。。
親方にも協会にも責任はあると思うのですが、、でもやはり一番は本人、ですね。うん。

…、読み返すと偉そう…、相撲の「す」の字もしらないくせに、べらべらと書きました。
私個人の率直な意見でした。失敬。

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2007年8月18日 (土)

思う事

私と娘が一緒にいる事で旦那が不幸になっていっているのではないかという事をふと思う。
そして、
私もっと強くいて、もっと稼いで、旦那を支えなければいけない。
旦那に素敵でいてもらうためには自分もそうあらねば。
そう考えつく。

一人で眠れぬ床につく実家の寝床にて。

迷っている暇はない!

自分に言い聞かせてます。はい。

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2007年8月16日 (木)

ビクトリーッ?

ビクトリーッ?
どうも。こちら北海道でも30度を超える猛暑の中、白い恋人事件にショックをうけつつ、ブートキャンプにキャンプイン中のりんくです。

ブートだけにバンドはついてません。はい。

始めて十日以上たちますが、全く痩せてません。
理由は簡単、ついていけてないからです。はい。

「あきらめるな!休んでもいい!ついてこい!」
「ここはブートキャンプ!」
「連帯責任だ!」?
「君の助けが必要だ!」?

持続的な運動なんて学生以来ですよ。
ついていける訳がないじゃないのビリー。

4枚目まで終わり、2週目に突入中。
2枚目が1番気になる部分にきいていそうなので、今日もこれやります。

ビクトリーッ!

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2007年8月 6日 (月)

はぁ。。。

「なんか小腹すいた」

PM11:00。

帰宅後PM8:30頃から飲み始めていて、泥酔気味の旦那が言う。

「さっき山盛りのパスタを食べたではないですか。」

と私。

「でもなんかラーメンとか喰いにいきたい。それとかマックとか。」

いつものことです。

私は在宅の仕事も少ししています。

PM11:00仕事の真っ最中。が、あと30分もすれば終わりそうなので、

「仕事が終わったら買ってきても良いよ。」

と答え、仕事を続ける。

そのうちに旦那はソファで睡眠。

仕事が終わったので、マックに向かう。

往復1時間ほどで帰宅。

すると旦那が起きていて、食卓で残りものの味噌汁とご飯を平然と食べていた。

食卓には私が残した「マックを買ってきます。」のメモ。

メモを見ていない上に、買ってきてといったのも忘れてご飯を食べている。

そして足元を指差す旦那、

「そこにロッパーしちゃった(吐いちゃった)。」

床には吐しゃ物をティッシュで荒々しくふき取った跡が。

しかもあんまりきれいになっていない。

「いやー珍しく間に合わなくて、できるだけ拭いたんだけど。」

ご飯と味噌汁をかきこみ続けながら話す旦那。

雑巾と洗剤を用意して床を拭き始める私を見ながら、無言でマックの袋を開け、食べ始める旦那。

「結構一生懸命拭いたんだよ。」

と言いながらも食べ続ける。

「ごめん」等の謝罪の言葉は一切無し。「ありがとう」も無し。

そうこうしているうちに娘がおしっこに起きる。

と、トイレからとんぼ返り。

「おトイレの床がびしょびしょ。便器もべしょべしょ。おしっこできない。」

急いで向かうと、言ったとおりの惨状。

おしっこを我慢している娘のため、急遽トイレ優先で清掃開始。

無事娘のおしっこも間に合い、床の清掃を再開。

旦那無言。

泥酔気味の様子。目を閉じて、ほおずえをつき、頭をゆらゆらさせている。

そして無言で部屋を出てゆく。

30ほどかかり、清掃終了。

寝室に行ってみると、旦那は扇風機の風を浴びながら寝室のベッドでおやすみ中。

まぁのんのんのんきだこと(怒)!

旦那は重症急性膵炎で入院経験があり(今年の始めごろ)、原因はお酒と医師には言われています。

それ以降私は口をすっぱくして禁酒を勧めていたのですが、聞き入れることは全く無いまま、今日に至っています。

先日病院に血液検査の結果を聞きにいったときも、医師から、

「膵炎はいまのところ大丈夫だけど、肝臓の値が異常なので、肝臓の病気を疑ったほうがよいかもしれない。」

といわれていたのです。

「この値はアルコール中毒の人ぐらいある値です。体質として、アルコールが合わない身体なのではないでしょうか。肝臓の病気を疑うために、2ヶ月禁酒して、もう一度血液検査をしましょう。その結果次第では入院して検査をしなければいけないかもしれまんせん。」

とまで。

それにもかかわらず、

「あの医者感じ悪い。絶対お酒やめない。」

と言う始末。

そして、酔っ払ってこの始末。

言っても聞かないし。

しかもこれぐらい酔っている時は、次の日になったら覚えていないし。

酔っているときに言っても受け付けないし。かといってしらふのときでも同じだし。

暴力とかそういうのはないので、それはよかったなとは思っているのですけどね。。。

いつも「買ってきて」のお願いを聞いているわけではありません。

今日はほんとたまたま。

ですが、今日ほど

「買ってこなければ良かった。旦那の為なんかにしてあげるんじゃなかった。」

そう思った日はありません。。。(涙)

はぁ。。。

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